Creative matters
Tag: Creative matters
13 記事
世界中のあらゆる企業がアプリ、オンラインサービス、その他のデジタル施策を立ち上げ、COVID危機による混乱に対処する中で、多くのブランドはこの急増したデジタルノイズの中で、どうやって自社を際立たせることができるかを考えていることでしょう。
バーチャルリアリティスタジオAEXLABのチーフ・クリエイティブ・オフィサー、Elizabeth Ann Clarkが、社会的文脈におけるVRの力、お気に入りのデザインツール、そして彼女のチームがどのようにして学生がデザインした書体を主力ゲームの顔い選んだかについて語います。
最大の課題は、かつての日常にどう戻るかではなく、私たちが思い描いていた未来のビジョンをどう手放すか、ということかもしれません。
Monotypeによる新しいポッドキャストシリーズ『「Behind the Font』」の第1話がついに公開! 今回はフォントライセンスについて掘り下げ、なぜそれが現代のブランド、デザイナー、エージェンシーにとって重要なのかを探ります。ライセンスの歴史や進化について学べる内容満載です。ぜひお聴きください!
Adobeは、2023年にType 1フォント(PostScript、PS1、T1、Adobe Type 1フォントとしても知られる)を使用したコンテンツ作成のサポートを終了しました。サポート終了後に、押さえておくべきポイントをご紹介します。
ブランドを表現するフォントを選ぶことは簡単ではありません。ブランドの書体は、ロゴ、色、イメージと並んでブランドの第一印象を決定づける存在であり、ブランドの視覚的な声でもあります。フォントには感情的な重みがあり、他のブランドやコンテンツ、製品との関連性を持たせることができます。
グラフィックデザイナーやその他のクリエイティブチームのメンバーは、ブランドのフォントの主な利用者であることが多いため、それはつまり、フォントがライセンスに従って適切に使用されていることを確保する責任も担っているということです。
クリエイターは、トレンドや最新技術に影響を受けやすいものです。インスピレーションを得られるユニークな8つの方法と、デザインプロセスに書体選びを取り入れるタイミングについて学びましょう。
フォントによるクリエイティブなビジョンを実現するお手伝いが必要ですか? Monotype Fontsのサポートチームが支援します。詳しくはこちら。
トレンドレポートはインスピレーションを与えてくれる一方で、画一的で表面的なデザインを助長するリスクもあります。Monotypeの2025年のアプローチである「Re:Vision」は、「トップ10リスト」にとどまらず、AI、環境、高齢化などの差し迫った文化的課題を形成する上でタイポグラフィが果たす役割を探求します。
サステナブルなデザインの実践は、よりよいデザインを実現することに大いに役立ちます。サステナブルなデザインを実践するための4つのヒントを学びましょう。
適切な書体は信頼感を生み出し、消費者に長い期間に渡り影響を与えることができます。もちろん、書体は良いデザインの多くの要素の一つに過ぎません。また、ブランドの視覚的アイデンティティがしっかりとした基盤を持っていることも大切です。
2019年から、Monotypeは斬新でクリエイティブな書体づかいで印象に残るブランドアイデンティティを構築した企業に「Type Champions Award」を贈っています。このたび、第2回となる2020年度の受賞者が決定いたしました。